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ONEGAME札幌清田 POEM
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ポエム
幼き日の記憶
日暮れと同時に鳴り響く 17時のチャイムを聴き逃してしまうほど 無我夢中で漕ぎ続けていたブランコ。 子供の頃 とても大きく広く感じていた公園内は 大人の私にはとても小さく狭く感じた。 逆上がりの練習に付き合ってくれた鉄棒。 ズボンを真っ黒にする...
2024年5月10日
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